白斑病

9月蒔きで10月から11月に発生が多い 

2021年8月24日播種 C8-182

種苗メーカーの病理が病原菌から白斑病だとの事でした

他の品種には出ていませんでした

2021年8月30日播種 TDA-812

別種苗メーカーの病理が病原菌から白斑病だとの事です、この畑は間引き時にランマンフロアブルを散布、C8-182も発生有り、特にTDA-812とTDA-817が発生が多く他の品種はほとんど無かった、9月7日にもTDA-817とTDA-812を播いてありましたが間引き時にアミスターオプティを散布したので発生は全く無かった